たうたう

主にIT系/ギター/旅行/映画等

まったり自炊を

最近、食生活がひどい!!と思ってまして。
 
そりゃあそうですよ、朝食以外全部弁当か外食ですから。
金銭的にも添加物的にも満足していなかったのです。
自分は何事にもベストを尽くさないとむしゃくしゃしてくるのです。
本当はご飯を作ってくれる人がいれば最高なのですが_〆(;ωq`)
 
で、今日のレシピは牛丼です。
 
めんつゆをつかった牛丼 by CookPad
 
このレシピは二人分だが、今回は倍の4人分で作った。
そのほうが玉ねぎも全部使い切るし、一度にたくさん作ってその分保存しときたかったからいいんだよね。
 
しかし、分量通りに投入しても水分量が全然たりない。
豚こま510g,玉ねぎL1個をぶち込んだんだけど、140ccめんつゆ(ストレート)70ccの2倍の分量じゃ明らかに足りない!!!
ご覧の通り。
 

f:id:vrest72l9:20161031001320j:image

 
以下ぐらいがベストでした。
豚こま510g
玉ねぎL1個
めんつゆ 300CC(300mlのめんつゆ1瓶が一発でなくなっちゃったー)
水 75CC
 

f:id:vrest72l9:20161031001324j:image

 
完成したら即冷凍庫ゆきです。
これを月~金にかけてゆっくり食べていくのです。
 

f:id:vrest72l9:20161031001702j:plain

 
 
どうでしょう??結構おいしそうでしょう。
 
 
おわり
 

君の名は。

昨日は最終上映(イオンシネマズではハッピーアワー?とかいうらしい)で「君の名は。」を見に行った
久しぶり、何年ぶり?だろう。映画館で映画を見に行くって。しかも当日ふらっと。
 
しかし、映画って安いんだね、1300円だったよ。
座席の指定までできるんだけど、結構スカスカで驚いた。
というのもこれは虚像で実際はネットで予約する人よりも映画館のその場でチケット買っている人が多いので映画館自体は結構パンパンなのである。納得納得w
しかもさ、最近は対人でチケット買うシステムじゃないんだね!全部自動券売機になっていてびっくらこいた。(時代は変わったと思った)
 
映画館予約して思ったよ。座席は後部の列側がいいと感じたよ。
さっと席に入れて、さっとでれるよ。

f:id:vrest72l9:20160910152844j:image

 
上図でいうG22とかあたりがいいんじゃないのかなと感じる
まず廊下側というだけでとても気軽な感じで見れて良い。
たぶん、前側はきつい。左右の席も変な感じするんじゃないか。
だいたい、真ん中のやや後ろ~後ろ席は予約が埋まりやすいので、席が隣になっちゃう。それだけは避けたいよね
また、後ろすぎたりすると、前の人の頭が気にならないかな??という懸念が!
 
てかてかてか!!
映画館のポップコーンでかすぎ!
わたしはSサイズを頼んだのに出てきたのはLサイズか!?と思うようなバケツのポップコーン
おかげで上映中ボリボリいう羽目になったよ。。。w こんなもんなの!?
(いままで少ない映画館鑑賞の中でポップコーンを食べるという文化がなかった)
そもそもみんな「映画館ではポップコーンを食べる」という固定概念(ステレオタイプ)でただなんとなくボリボリ食ってるんじゃねーの?って今思った
あんまりいいもんじゃないよね~手が油っこくなるしさ
 
というかやっぱり映画館っていいわ。。。
先輩がまったくおんなじこと言ってるんだけど、自分が改めて言ってみて心から思った。
てかね、「自分が家で見ていない」という時点で臨場感が増えてるよ、確実に。家で見るから映画観が増すんだよ。金曜ロードショーのような晩飯食いながら観るような。。
でも映画館はリアル感があるんだよな~やっぱり。
超高音質、大画面、あとは観客の細かい反応とかさ。。全然違うよ、1000円払う価値有るよ。。
 
と、大真面目にどうでもいい本音を吐いてしまった^^
 

さて、本題
「君の名は」のレビューに入ろうと思う
 
監督:新海誠
公開:2016年8月26日
上映時間:107分
制作会社:コミックウェーブフィルム
配給:東宝
 
あとから気づいたことだが、この映画の主人公の瀧くんは神木隆之介、ヒロインのみつはは上白石萌音が声入れてるんだねw
あと長澤まさみとかいたし。意外と豪華。
それぐらいまったく下調べせずに観に行ったのだ!そのほうがいろいろ楽しめるよ。想像できるし。
唯一知っているのは曲がRADWIMPSということ!
でも、この映画はわかりやすいとおもうよ。下知識無しで楽しめた。
また、RADWIMPSはこの映画で更に株を上げたように感じた。あと、主題歌以外にもところどころRADの曲が入ってるよね?
 
はじまりはみつはの寝起きではじまった。
普通の田舎の女子高生?だが、たまに自分じゃないだれかがみつはになっている。それにまわりが気づきはじめる。
物語が進むごとにあの田舎は岐阜の山奥ということがわかった。しかも阿蘇山カルデラのように凹んだところに湖があって街がある。
そこに住んでいたのがみつは。糸守というカフェや遊ぶところもない田舎の街。
この糸守のシーンは石川弁ぽかった。とにかく「~やよね」とか「~のんやて」とかあの辺りの人はこういう言い方をするのだ。
私は、このみつはの妹が姉が胸ばかり触っていておかしいと思った辺りから主人公の男女二人入れ替わり系の映画だということに気づいた。
 
いろいろ物語が進むと。。
 
次は瀧の寝起き。
瀧も起きたら別人が入っていることがある。
瀧は東京の都会とかに住んでいる(電車のシーンで四ツ谷とか出てきてたけどどのへんなんだろ?)のだが、この瀧のクラスメートの反応が面白かった。
そりゃそうだよね、いつも行っているカフェでお茶してる瀧が超興奮してたら「なんで!?」ってなるよねw
 
映画鑑賞中おもしろいなとおもったのは、
瀧にみつはが乗り移っている時に、瀧のバイトがたくさん入っていることに対してみつはが文句いっていたこと
うんうんw朝目覚めて得体も知れないバイトにいかなきゃいけないとかなんという無茶苦茶だよw
で、その無茶苦茶を避けるため、愚痴や不満をお互いのスマホのメモに入れるという約束を二人で交わしている。
すごい面白いなぁ、と感じた。
 
入れ替わり系の映画って他になにがあるんだろう?
たぶんたくさんあるよね?わかんないけど少女漫画系に多いのかな??自分はぱっと思いつかない。。
でもさ、スマホにメモって発想は今までないでしょw
そもそも昔の映画だったらスマホとかもないしね。
 
あとはこの映画、震災へのレクイエムの要素もあった。絆(この映画では結び?)の描写も随所にあったし、昔の家族のようなおばあちゃんと一緒に暮らす、なんて今はあんまりないけどたくさんそういうシーンも出てくる。映画の構成としては昔の青春恋愛映画?とおんなじだよ。違うのはスマホとかTwitterがでてくるところだけだと思う。震災前の10年前、20年前の人がこの映画を見たらどう思うだろうかね?
「家族のような深い絆が大事だよ?」というメッセージがあるように感じた。
 
おわり

時間管理ツール作成

VBA時間管理ツールを作ってみようかな~と思っている

ある先輩に言われた「なんでもいいから作ってみろ」というのが胸に刺さったまま1年以上もやもやしていた。やっと重い腰を上げた次第。

 

この土日を費やして作っているが、できる!という確信が見えてきた。

 

前提

・あるサイト(WEBブラウザ/iphoneアプリ経由)に、作業にかかった時間を日々打ち込むようにしている

例:Aの作業 12:00 ~ 15:00

       Bの作業 17:00 ~ 18:00

 

やりたいこと

・そのサイトからCSVなりなんなりを落としてきて、そのデータから日にち単位で可視化できるグラフを作成することができる。

イメージ的には以下の感じですね。

f:id:vrest72l9:20160905020609p:plain

24時間横棒グラフの作成手順【Excel2010】 | Officer Search

 

 本格的に家でも乗り出しましたが、VBAというかエクセルの操作を一挙手一投足、ググッてVBEにコピって動かしてみてっていうのをやるから時間がいくらあってもたりん。。。

 

でも、すごい方法があることに気づかないままだった。。

マクロ記憶機能があるよ!

 

そうだよ、これさえあれば、かなり効率上がるぞ。

でも、これ動かして分かったけど、万能ではないね。

Officeのバージョンによる違いも多いし、エラーになっちゃうことを吐き出しちゃってたりするし。。

 

ということで、来週ぐらい(おそくても再来週?)ぐらいには、できてる気がする!

 

寝ます!

ではノ

 

 

 

 

 

 

ALWAYS三丁目の夕日 '64

ALWAYS三丁目の夕日 '64
監督:山崎貴
2012年公開
 
この作品って'05の本編からの続編だったね
こんな感じか
ALWAYS三丁目の夕日 2005年公開
ALWAYS三丁目の夕日・続 2007年公開
ALWAYS三丁目の夕日'64 2012年公開
 
05年のALWAYSを見ずにいきなり’64の方を見ちゃったのだけど、どういう違いがあるのかね?
分かる人いたらききたいわ
 

f:id:vrest72l9:20160827161604j:image

六(ろく)ちゃん(堀北真希)(ろくこっていうんだね。)
青森?出身で、びっくりするぐらいのズーズー弁
とってもかわいい!新卒?って感じの若さ。
上京してきて鈴木オートで就職している。
顔がオイルで真っ黒になりながら働く姿は上映中のセリフにも多々あるように清々しいというか魅力的である。
 
竜之介(吉岡??:下の名前忘れた)
なんか小説家を目指して活動してるけど、なかなか食っていくほどの収入がない?
おまけに面倒を見ている高校生?の淳之介には東大に入って有名企業に入って悠々自適に生活していって欲しいらしい。
が、当の本人は小説家になりたいらしい。
ちなみに私はこいつ嫌いですwいっつもイライラしてるし、怒鳴り散らしてるから!
 
一平(小清水??)
このガキって六ちゃんの親族なんだね。(映画見てていまいちわからんかったw)
鈴木オートで一緒に住んでるよね。ギターで加山雄三を目指してバンド活動をしているが、腕前は???
ちなみにこのガキは結構おっちょこちょいで面白くて好きw
 
観てて思ったのは、戦後20年ぐらいの社会はみんな上向きでみんないきいきしていたのかなぁと。
戦後なのに閉塞感のようなものはこの映画からは感じなかった。今の社会のほうがよっぽど閉塞感あるよね。。
 
もちろん、この映画で切りとられているのは一部だけどね。
この映画で出てくるストーリーは大きく2つあるよね?
例えば、ロクちゃんが医者の孝太郎さんに好意を感じて実際に向こうも好きで付き合って結婚まですることになる。。とか
淳之介が受験勉強の傍ら、ずっと小説を書いていて(緑沼とかいうペンネーム)、それが竜之介にばれて怒られたりするものの、
出版社からのラブコールもあり、ついにその道に進むことになる。。とか
 
白黒テレビが一般的だった時代にカラーテレビを持っているだけで、みんなが家にくるとか、
自動販売機のとなりに見張りの人がいるとか。。何をするにしても常に人が絡んでいて人間臭い描写がいいよね
 
個人的に、好きなのは。。
ロクちゃんが孝太郎が女の人と仲良くしているのにショックを受けてヒロミ(小雪)の店で愚痴をこぼすとかね
一人飲み屋デビューしてみようかなと思ったもん。
竜之介が出版社からオファーを断られたとき?にショックを受けてヒロミから注いでもらった酒をグビグビ飲んでるのをみてすごい美味そうに思ったw
 
最後はどちらのストーリーもハッピーエンドになってよかったね!
ちゃんちゃん
 
追記:
ラストの3Dの夕日のシーン綺麗すぎた。
 
 
 
 
 
 
 
 

三井アウトレットパーク入間までドライブ~

三井アウトレットパーク入間までドライブ~
 
戸田から出発して入間までの道のり~
 
同じ埼玉だからそんな遠くないだろとバカにしてたが、意外と距離があった(約46km)
 

 
外環道の戸田西ICから入って関越の大泉ICに乗り換えて、鶴ヶ島JCT圏央道に乗り換え~
という高速を乗り換えていかなきゃいけないという、なかなかめんどくさかったです。
 
また、46kmというのは高速で走っても30分以上走ってないといけないし、そこそこ大変な距離。しかも20日は大変な大雨が局所的に降っていて初心者の自分にとって試練に感じた笑
だって道路が真っ白で全然前が見えないんだよ~
 
さて、走行しているうちにつきました。
 
 
なんか駐車場の入り方がいまいちよくわからんね~
トロトロはしってたらホーン鳴らされたし
 
館内のマップ(見難くて申し訳ない..)
 
見てもよくわからないかもしれないが、コンパクトに店舗がまとまっている。
しかも2階までしかないから歩きまわるのも全然大変じゃない
しかも中央にはちょっと豪華な?フードコートあり!
 
しかもなんとこのアウトレット!となりにコストコも併設されていて便利。
この辺りに住んでる人は便利だろうな~
 
 
夜の雰囲気もGOOD~
 
 
連れがWEGOでニコルン(藤田ニコル)がつけてるアクセを買っていたので駐車場無料に!
3k以上お買い上げで無料になるんです~
あとgong chaもおすすめらしいです~(原宿に店舗あり)
 
しかし総合的にわざわざ都内から時間をかけてくる必要はないかなw
 
おまけ:
三芳PA?(上り)
なんかまるを基調としているようで?ドットがあちこちにある。
 
あと、ここは結構大きくて地元の特産品の野菜がウリらしい。
実際ネギとかぶら下げてる女性たち多し。
売り場を見てみるとなす3つで100円とかたしかに安かった!
 
あと回転寿司もあってびっくり!
 
 
おわり